「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
【三ツ谷登山口-小原峠/旧越前禅定道】
(標高 820~1410m)
越前禅定道は
奈良時代に泰澄大師によって開かれたとされる
白山山頂(御前峰)へと至る
信仰の参詣道・修行道のひとつで
(山頂まで直線距離で約30kmにも及ぶ険しい道のり)
起点は 福井県勝山市の「平泉寺白山神社(旧平泉寺)」
三ツ谷-小原峠はその途中(片道) 約2kmの山道
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」