「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
【安土城(山)(あづちじょう)】(標高 198m)
織田信長が滋賀県近江八幡市に築いた(1579年)
日本初の本格的な天主を持つ絢爛豪華な城
琵琶湖畔の要衝に築かれた天下統一の拠点だったが
本能寺の変の後に焼失し 現在は
国の特別史跡として 石垣のみが残る
天主と本丸が焼失したのは 6月14日から15日にかけて
信長の死と共に幻の城となった
誰が火を放ったのかは不明 諸説あり
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」
「たま山歩/未踏の山道をもとめて」