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2019/01/23

スラッシュライブでモッシュの洗礼を受けた日!2019.1.17

『 Slash feat. Myles Kennedy & The Conspirators JAPAN TOUR 2019 』



待ってたよ――!

「Slash feat. Myles Kennedy & The Conspirators」長いので略して
「SMKC」(何とも味気ない、正直なんとかして欲しいこの名前💦)

2017/02/01

完全燃焼!& VIP-TICKET がくれたモノ! 「 Guns N' Roses Live / Saitama-super-arena 」1/29/2017

Guns N' Roses:Not In This Lifetime Japan Tour 2017』
2017年1月29日、さいたまスーパーアリーナで行われたライブを堪能してきた!

同ツアーは昨年の8月に一度、アメリカシアトルで観ている。だからとって2度目が見劣りするなんてことはなく、むしろ日本だからこそ得られる最高の興奮に彩られた1日だったと思う。

最大の違いは、プレミアムチケットを手に入れたこと。このチケットがもたらしてくれた出会いと体験にすべて凝縮されている。今回はこの特権を中心に記録をとどめたい。




知ってる人は知っている…
昨年8月12日、ガンズの北米ツアー/シアトル公演を観にわざわざパスポートまで取り直して太平洋を渡った。あれから5ヶ月が経ったけど…「人生最高のステージを観た日」の感動は今も色褪せないまま…


その時のレポートはこちら

2016/10/31

TICKET 当選!でも舞い上がるのもほどほどに…^^;




洋楽邦楽問わず、コンサート好きなら自分が観たいアーティスト絶対逃したくないですよね!

事前に行きたい公演の条件を設定しておくと、抽選発売に“当選するまで”自動で申し込みができる…というチケット販売会社のサービスがあります。
当選すると、即時決済です。

ワタシ、随分前に「チケットぴあ」に「GUNS N’ROSES」を登録してあったんですけど…このたび大失敗をしてしまいました!

2016/08/14

人生最高のステージを観た日! 「 Guns N' Roses Concert at Seattle 」8/12/2016

Travel to North America 2016-⑨



8月12日  この日を何度自分にインプットしただろう。

前の2日間で、シアトルの市内散策も十分愉しんだ。12日、この日はガンズDAY!
コンサートが終わる深夜まで、一日中振り回されて終わる1日に敢えてしたかった。


そのまえに、折角慣れてきたここ「Seattle at the American Hotel」をチェックアウトしなければならなかった。
そう、スタジアムから目と鼻の先という好立地なのに、ここを12日だけ予約できなかったのだ。(その辺りの顛末は前に書いたので…)

なのでまずは引っ越しである。散乱した荷物をまとめてスーツケースに押し込み、11時にチェックアウトを済ませた。
前日の下調べで、バス停までの距離と高低差のある道路がキツそうだったのでタクシーを呼んでもらい乗り込んだ。

ドライバーに行き先を伝えると、住所をナビに入力しながら「$20 OK?」ときた!
瞬間的に、この運ちゃんが「ボッてる」のはわかった。
前夜に郊外の飲み屋から移動した時の金額は $10を切っていた。移動距離は今の1.5倍はあった。

でもまぁ…交渉する言葉も持たず、運ちゃんの人の良さと、$20 というのが許容範囲だったのとで了承した。(これがいかんのよね〜日本人…)
BGMに聞き憶えがあったのでなんだと聞くと、コーランだという。

やっぱし…なんか癒されると言うと、運ちゃん喜んでいきなりボリューム上げた!毎日こうしてほぼ一日中車内で聴いているらしい…
ガンズが飽きないのと同じか…いやちょっとちがうかな…^^;


1DAYのみの宿は「City Hostel Seattle」という。
スーツケースを預けてから、ロビーのソファーに腰を下ろして Wi-Fi のパスコードを入力する。

ホステルの何がいいってこいつが無料で使えるってことだ。寝て、シャワー使えて、Wi-Fi 使えて $35.59 なら万々歳!軽くFacebookとメールをチェックして12時過ぎに出た。やはり歩く!

2016/07/26

チケットマスターでガンズのチケットを買うと・・・

Travel to North America 2016-⑤ 

①パスポート
②航空券
③ESTA
④ホテル予約  まできた。

20世紀、としておこう。
アタシが随分若かったころ、コンサートチケットというのは、プレイガイドと呼ばれる「売り場」に赴いて、店頭で広げられた座席配置図を確認し、自分の好きな(空いている)席を選んで、お金を払い、手に入れるものだった。

アタシの記憶が正しければ、香林坊109のグランドフロアに“それ”があって、年に一度くらいはお世話になってたように思う。(今もあるのかな…)

21世紀、になってチケットの入手方法は劇的に変わった!いまや殆どが、インターネットを通して予約をし、チケットそのものはコンビニで受けとる、などという形が一般化している。

我楽での生活を始めるまで、アタシは別次元の世界に居た(勝手に引いた線だけど)ので、コンサートを観ること自体から心が遠ざかっていた。
そのチケットを、ネットを介して購入するなんてのは、わりと最近になってからはじめたことなのである。

でも人間“慣らし”ってのは必要で、そうやって何回かチケットセンターのお世話になっていたからこそ、海外でのイベントチケットを自分で取りに行こうって気になったのだと思う。
思うが、そこはやはり日本じゃない!言葉の壁はもとより予期せぬトラブルも発生し、一筋縄ではいかなかったチケット取り合戦!

2016/06/21

ガンズ語る会~ついに増田さん登場の巻!6/8/2016

★ そもそも今回のメインイベント<ガンズ・アンド・ローゼズを語る会>とは

増田勇一氏による新刊『ガンズ・アンド・ローゼズとの30年』発売とリユニオンを記念し、筆者自身がガンズ愛と秘話、さらには4月にラスヴェガスで目撃した最新ライヴについて語り尽くすイベント

★ 「ガンズ・アンド・ローゼズとの30年」増田勇一氏

1988年の初来日時にアクセル・ローズとのインタビューを実現しており、スラッシュ、ダフ・マッケイガン、イジー・ストラドリンなどから重要証言を引き出したインタビューを多数収録!




18:30になった。 

開場と同時に地下にある会場に次々と人が吸いこまれていく。
チケットには「56番」とあったので、だいぶ待たされるかと思いきや、ほどなく私も誘導された。

開演までにドリンクとつまみを頼んで待つこと1時間ほど
指定席はない。皆、座りたいところに座りだす。

最終的には男性が9割を締めていた、オモロクナイ…
殿方はファンの集まりであるという共通認識を持ちつつも周囲と会話を持ちたがらない
まっこと、オモロクナイ…が

たまたま後ろの席に埼玉から来たという希少な女性がいたので、クラフトビール片手に、ずっと後ろ向きになって話していたワタシ。超、ウレシ


2016/06/11

ガンズ語る会番外編~NiceなLiveHouse 『 Loft One Plus 新宿』 6/8/2016

渋谷のハチ公前で時間を確認すると17時近くになっていた。
少々慌て気味にその場を後にして、再び山手線で新宿に向かった。

新宿について初めにすべきこと
帰りの高速バスの発着場所「バスタ新宿」」を確認しておくことだった。
前々回、新宿発の夜行バスに乗り遅れて「初!インターネットカフェ体験」をしたことを思い出す。

あの時、死にそうなくらい走って走って走り続けたにも関わらず到達できなかった挫折感から、新宿駅周辺をなめてかかると痛い目に合う(かもしれない)!という刷り込みができていた。

構内の案内所で聞いて南口であることがわかり、右に左に折れまくりながらやっと駅の外に出た。
空が大きく見えた。

道路を挟んで向こうに「バスタ新宿」の文字が光って見える。
こんな巨大なバスターミナルとは想像していなかった!
4Fまで行けと書いてある!そんなところに大型バスが来るのか?!

YES!来たのだった…

東京駅「鍛冶橋駐車場」から乗った時とはえらい違いだ。

写真は夜の「バスタ新宿」(これしか撮ってなかった)!
相当の数のバス路線が集結しているらしく、自動発券機・インフォメーションカウンター・待合室等々が完備されている。

とにかく、屋根がある!待合がある!座って待てる!って最高です!


2016/06/09

ガンズ語る会番外編~NiceなShop 『 JIMSINN 原宿』 6/8/2016

東京って皆、何しに行くんでしょ
地方にいたら手に入らないものを調達しにいくところだよね

ワタシが行きたい理由はいつも同じで…
地方ではやってくれないミュージシャンのライブを観るため

けどね、ライブは夜なんで、昼間の時間をどう過ごそうかっていつも悩むんです。

別に観光したいわけじゃない、飲食も一人だと簡単に済ませたくなるし…
じゃあ何しよう、わからんけど取りあえずプラプラしよう!
と思ったら思ったで、時間が潰せる凄いとこなんやね、トーキョー!

車がなくても暮らしていける街、
でも取りあえず電車の乗り方覚えなきゃ
でー、山手線と言う奴だけは最初に覚えた。

始点も終点もない環状線路をマジッと眺めていたら気になったのが

「原宿」

ここは何と言うか、小中高校生のお子ちゃまが行く街ってずっと思ってて…
ずっと無関心決め込んでたのに、今回ばかりは何でやろ…
誰かが「行け」と言った…みたいな…すいません、わかりにくー^^;

原宿駅に着くと…何だここは?!
駅の真正面に「Takeshita Street」の標識
降りてすぐから消費購買エリアが軒並み広がっている!



2016/06/07

待望の一夜が迫る!『ガンズ・アンド・ローゼズを語る会』

先週末、Amazonで予約していた新刊が届いた!ヽ(^。^)ノ

『ガンズ・アンド・ローゼズとの30年』



音楽雑誌『BURRN!』や『MUSIC LIFE』の編集に関わってきた『増田勇一』氏が、『Guns N' Roses』に寄り添った30年の歴史を書き上げた回顧録だ。

悲しいかな日本にはガンズのオフィシャルファンクラブなるものはない
なのでガンズフリークと熱く語る機会もこれまでなかった。

4月にラスベガスでの公演も観ておられる増田さん
5月にハンブルクで行われたAxl が参加した『AC/DC』の公演を観てこられた増田さん

とBURRN!編集長の広瀬和生氏とのトークを織り交ぜた期待の一夜!
これは聴かないわけには参りません。

『Guns N' Roses』リユニオン記念『ガンズ・アンド・ローゼズを語る会』

どんな盛り上がりが見れるか、今から愉しみです!^^

http://www.barks.jp/news/?id=1000127580

2016/06/06

アクセルがサイン拒否!でもしゃーないかな



http://www.barks.jp/news/?id=1000127617


アクセルが不機嫌なのはよくわかる。

今年2月に “マドンナ”の来日公演があった
観に行ってきたけど、チケットを取るのが、かなり難しかったことを思い出した

超VIPなアーティストが来るっていうと、転売屋が動き出す昨今
Webサイトを頼りにスタンバイしてても、一向にチケットがとれない一般ピープル

なので、どーしても!それでも諦めきれない!
っていうひとはMoneyに頼るしか手はなくなる。

マドンナの場合は、追加公演が発表されたおかげでアリーナの末席に手が届いたけどね
(もちろんStandard Price)

一回しかやらないLIVEは、ある意味アーティストの評価が高いってことの証明になるだろうけど、「サイン」は後世まで残るもの
市場に出回りすぎると、却って彼らの価値を下げることにもなるかも

「希少価値」

モノでも経験でも、これに憑りつかれる人が多いのはわかる
自己マンでもいい、「自分だけ」のモノ、コトにこだわりたい

Axl says …

Can't take da ebayers so un42nutzly I's won'tz b signing things 4 awhile. Much Love 2 the real fans!!

「ebayers(オークションサイト)には我慢ならない
だから、残念だがしばらくサインはしない
本物のファンに愛を!!」

本物のファンでいよう!^^

2016/05/30

『MOTLEY CRUE』の最終公演がドキュメンタリー映画に!

2015年12月31日でバンドの活動に終止符を打った「モトリー・クルー」

ガンズとは、バンド創生期から浅からぬ縁があるわけで…
(特にスラッシュとダフとは…)

リーダーでロック界の反逆児と言われたニッキー・シックス」は、
現在、『SIXX:A.M.』というバンドで頑張ってます!

正直「Dr.Feelgood」以外、よく知りませんが単純に楽しめそうな彼ら…
お勉強がてら観てみたい映画♫

http://www.barks.jp/news/?id=1000126978


2016/05/23

『Guns N' Roses』の北米ツアーに『Lenny Kravitz』が参加!

『Guns N' Roses』の北米ツアーに『Lenny Kravitz』がオープニング・アクトで登場する!



知ってる人は知っている!
レニークラビッツは、スラッシュと同じ高校(ビバリーヒルズ高校)に通っていた同級生!

「アクセル、スラッシュ、ダフのことは、始まったときから知っている
 俺ら、一緒にやってたんだ!」

なんてマブダチみたいなコメントをしているけど、
高校時代に特別親しい交流があったってのは聞かない(自伝にも書いてない)

でも互いを知ってて、音楽的に影響を受けあったのは確かでしょう
なんせこんなイカした曲を一緒につくったのは事実なんで…

「Always On The Run」

https://www.youtube.com/watch?v=em8JuUW-OOE

誰もが結構知っていると思う

病み付きになるほど、Coolだし
才能のあるもん同士がコラボるとこーなる、のお手本みたいな曲

これが収録された『Mama Said』は、世界中でバカ売れしたのだ!

20代半ば(1991年)って、スラッシュもバンド内のイザコザで悶々沸々としてた頃だし
活動の場を広げた先のひとつがレニーって、必然と言うかでき過ぎというか

お二人とも世間的には人気も定着したころの勢いのあるLIVE!
余計なぜい肉もないし…当然細身!

爽やかな汗を振りまいてる感じが伝わってきてニンマリしてしまいます。
レニーのドレットとスラッシュのチリチリが乱舞するようすも、目まいがする程カッコいいーー!

2016/05/16

何だか嬉しい…アクセルの言葉

『AC/DC』のヨーロッパツアーに参加中のアクセルの言葉

もし俺が手伝えるなら…
もし俺ができるのなら…
そして彼らが興味を持つなら…役に立ちたいって思った

何だか嬉しい…
ただでさえ、誤解されやすい男なんやから、インタビュー嫌いだなんだといってないで
彼はこーゆーまともな発言をもっとちゃんとするべきだと思うわ!

http://www.barks.jp/news/?id=1000126814




2016/05/02

ウズウズ…ざわつきっぱなしの1週間!

『コーチュラフェスティバル』での『Guns N' Roses』の公演が、アクセルの遅刻もなく無事に終わり^^;(ホッ)
彼は5/7から「AC/DC」のヨーロッパツアーに参加する。

その後いよいよ6月から北米ツアーが始まるわけだけど、これが気になって気になって頭から離れない!

真夜中に手前勝手な旅行計画を立ててみる
立てるだけなら誰でもできる、しかも楽しい!

そしたら、かなりリアルなプランができてしまった…今のところは単なる「妄想」

でも、もし現実にできたら…ざわつきっぱなしの1週間^^;


2016/04/25

「Duff McKagan」の著書が待望の映画化!

『It’s So Easy And Other Lies』
日本語訳が刊行されていないので内容は未知数…

でも気になっていた「Duff McKagan」の著書が待望の映画化!
6月初めにLAで上映されることが決まった。

日本での上映はありやなしや……観たい!!^^

http://www.barks.jp/news/?id=1000126393



2016/04/21

ガンズ、雨中のメキシコ公演!

19日、メキシコ・シティでのパフォーマンス!
(野球場/屋外コンサート会場のフォロ・ソル(約2万6,000人収容)
雨の中、待ちわびたファンの歓喜がこだまする!!♫ヽ(^。^)ノ

https://www.youtube.com/watch?v=M4vBzlmL92Y&feature=youtu.be


2016/04/18

コーチェラフェス!『AC/DC』のアンガス・ヤングが飛び入り!

ガンズの1回目の公演が終わった!
サプライズ参加したのが『AC/DC』のアンガス・ヤングということで話題になっている。

『Whole Lotta Rosie』を、アンガスのギターでアクセルが歌い上げた!
考えて見れば、ガンズ以外の曲を歌うアクセルを見たことがなかった!

5月から始まる『AC/DC』のヨーロッパツアー<Rock Or Bust>にブライアン・ジョンソンの替りに参加する。

こっちも気になってしまう!♫^^

http://www.barks.jp/news/?id=1000126293


2016/04/12

玉座の背面に「FF」の文字!

やっぱりデイヴ・グロールの椅子だった!^^;

上半身だけの動き、脚挙げて少々笑える図^^;
ほぼこの状態で全曲歌い切るなんてAxl、やはりスゴぉい!
声はしっかり調整してきたようでメチャ感動した!

松葉杖、許したる!^^

http://www.barks.jp/news/?id=1000126060




アクセル…足首を骨折?!

やってくれた❗️…>_<…

音楽映像史に残るであろうコンサートに
座して歌うボーカルなんて…

デイヴ・グローブの再現になるのかなぁ〜ε-(´∀`; )
痩せてくれ❗️アクセル❣️

nme-jp.com/news/17859/